昨日本部の打ち合わせ兼飲み会。私は所用があり急遽欠席。
専務を筆頭に日常の課題について話し合いが行われたとか・・・・
今朝の朝礼でも、当月の具体的な報酬額、現在の課題、達成事項などの
報告が行われた・・・・
昔、自分が行っていた仕事は現在専務を初め各管理者が責任をもって遂行して
くれている。とても素晴らしい事だ。
昔から 経営者は孤独である といわれてきたが、やはり孤独である。
孤独であることがある意味安全なのかもしれない
結局一人ぼっちだな
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昨日本部の打ち合わせ兼飲み会。私は所用があり急遽欠席。
専務を筆頭に日常の課題について話し合いが行われたとか・・・・
今朝の朝礼でも、当月の具体的な報酬額、現在の課題、達成事項などの
報告が行われた・・・・
昔、自分が行っていた仕事は現在専務を初め各管理者が責任をもって遂行して
くれている。とても素晴らしい事だ。
昔から 経営者は孤独である といわれてきたが、やはり孤独である。
孤独であることがある意味安全なのかもしれない
結局一人ぼっちだな
投稿情報: 09:16 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
先日の飲み会で CPSの宇野管理者から
1泊2日でも良いので慰安旅行を実施しましょう・・と
提案があった。
確かに、毎日過酷な仕事と向き合い、息を抜く暇もない。
全員一緒に行くことは出来ないので何班に分かれて実施するしかないが、
少しはみんな現場を離れて、本当の意味の職員交流と休息が必要かも・・
とかも思ったりする。
1泊なので場所が限られる
近くの温泉!?ちょっと贅沢に釜山!?
どこに行っても仕事仲間が集えば、わが社のアスリート達は仕事の事や利用者の事が
頭から離れない!?に違いない
しかし・・・どこから経費を捻出するか・・・・
ポケットマネーではとても賄いきれない人数になっている・・・・
投稿情報: 09:56 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
為せば成る、為さねばならぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり
上杉鷹山 (うえすぎようざん)の短歌です。
一般には、やれば出来る、やろうとする意思が無いと出来るはずも無い、何でも出来ないのは、
やろうとしないからだ と、言う意味ですね。
為す=やる 成す=出来る
この庶民的なポジティブ短歌私は大好きです
私はブログに『ポジティブ、アグレッシブ』を良く引用します。どちらも大体同じ意味ですが、
『ポジティブ、アグレッシブ』はあまりにも抽象的です。
意味や捉え方が未だわかって無い方も沢山いると思います。
そもそも、それらの言葉には科学的に実証できるものではありませんが、主観的に
物事に対する捉え方によって、今後取り込もうとする課題や問題に大きなに変化が生じてくると
ある記事に書かれてありました。その記事とは・・・・
『運』
「運も実力のうちですから」
たとえば『一人の人間の運は総量が決まっている』と運を一定量のものと考える人や、
『運を無駄遣いしてしまった』などと運を減少するものと考える人は、『予期後悔』を
しやすいことがわかっています。
予期後悔とは、結果が生じる前に想像する後悔のことで、たとえば幸運なことが続くと
『次は失敗するかも…』というように、事前に悪いことが起こると考えてしまうのです。
この考え方でリスクを回避できる場合もあるため、一概にネガティブ思考とはいえませんが、
取り越し苦労が多くなる面はあるかもしれません。
たしかに「人の運は総量が決まっている」とか「無駄遣いした」とか考えていても、
あまりいいことは起こらなそうな気がする。
では逆に「自分に運を呼び込む」ような運の捉え方、考え方もあるのだろうか。
運を呼び込むという話とは少しズレるかもしれないが、『自分は運が強い』と信じて成功した
人は、同時に努力を重視する傾向があることもわかっています。彼らは最大限の努力をした
結果として、自分に運が向いてきた・・・・と考えるのでしょう
自分に運があると信じて、努力を続けられるポジティブさを「実力」と考えれば、たしかに
「運も実力のうち」といえるのかもしれない
運も実力のうちと言えば
ゴルフ場でのこと、グリーンにボールは乗ったが、かなりの距離が残った
入る訳がない・・・・と
無造作にパッティングしてもカップには近づくが、カップインには至らない
入れてやる・・・・と
集中し自分を信じてパッティングした方が、カップインする確率は上がる訳で
物事の考え方によって大きく結果は左右するという事ではなかろうか
聖書にも謳ってあるように『信じるものは救われる』そのものである
為せば成る、為さねばならぬ何事も、成らぬは人の為さぬなりけり
何事も強く信じなければ、運も実力にならないと解釈したい。
投稿情報: 11:16 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)


投稿情報: 13:53 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
これはフィクションでございます・・・
在宅介護の勉強の為に、田中専務、宇野管理者、平岡管理者が東京に1泊2日の
出張に出かけた。
経費を最小限に抑えるべく、社長の知り合いのホテルに泊まることに・・・・
1人1泊5000円の朝食付き!
3人は都内に入るとまずチェックイン。
初日はみっちり、認知症についての勉強を行い夜は懇親会に出席。
2日・・・・・
午前9:00からの『生活援助と身体介護』についてのセミナー会場へ行くために
チェックアウト・・・
一人5000円なので、3人で15000円。代表して宇野管理者が支払った。
時間が無いので早々にホテルを後に・・・・・すると
ホテルのボーイが、ものすごい勢いで追いかけてくる
『社長の知人と聞いておらず申し訳ありません・・・』
『宿泊費は3名様10000円で結構です』と・・・・
5000円返してきた。
平岡管理者
『5000円は3人で割り切れないから、2000円はあなたにあげましょう』
と・・・・太っ腹チップ!
残り3000円を3人で1000円づつ分け、急いでセミナー会場へ・・・・
無事に1泊2日の出張を終え、一行は福岡へ・・・・・
飛行機の中で専務が何やらぶつぶつつぶやく・・・・・
『1000円足らんやないか~』
みんな
『????????』
専務
いいか!
ホテルで一人5000円づつ払ったよな
ホテル側に支払った合計額は15000円だな
しかし、ボーイが5000円キャッシュバックしてくれたけど
チップで2000円渡したな
一人1000円づつ戻ってきたから、結局個人で支払った額は4000円になる
三人で12000円。
ボーイにチップ2000円。
合計で14000円!??????
最初に15000円払ったのに・・・・
1000円はどこに消えた!?
さあ解りますか~
投稿情報: 10:17 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
介護事業を立ち上げようと思いついたのが、平成15年春
介護の『かのじ』も知らない私は、恩師でもあるケアワーク関西
松本社長の元を訪ね色々と話を伺った。
仕事が細かい、手抜きが出来ない、コンプライアンス重視・・・
責任ある重大な仕事だ。それと同時に・・・・・
当時は、臭い、汚いというイメージだったが 松本社長との
オリエンテーションでそのイメージは一掃された。
儲かりたいとか、社会に貢献したいとかは全く思わなかった。
意欲をかきたてのは、『やりがい』であった。
介護に対しては全く無知な私と専務・・・
昼間は居宅訪問に明けくれて、夜は在宅介護を知る為の
ネットサーフィン。
その中で一つの 痴呆性老人介護日記 に辿りついた。
これを読むと平成15年の猛暑と夢と希望を強く抱いていた自分を思い出す
投稿情報: 09:23 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
ここまで暑いと気力も体力も落ち、身体が何だかダルい・・・
世間一般にこれらを『無気力』と呼ぶ。
真夏に起こり得る一種の季節疲労の一つである。
ところが、この無気力を別の捉え方で考える方もしばしば・・・
何かに向けて努力したがまったく無駄に終わったという挫折状況では
『努力しても無駄』という認識をもちやすい。
無気力に陥りやすいケースとして、いわゆる「挫折」の状況があるが、
そのような認識のもとでは、努力そのものが信頼できなくなって、何かに
向けて努力をする気力はわいてこない。
ところが、何にも取り組まず、考えず、最初から 『努力しても無駄』と
暑さや自分のポテンシャルを無視して全てを投げだす無能者もいる。
一方、猛暑の中、無気力などとは言っていられない一生懸命勉強する学生、
会社の為、自分の為、家族の為に汗水たらして働く人達には 無気力とは
無縁である。
この無気力というのが合理的な選択に過ぎないことがわかる
投稿情報: 08:11 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
物事がうまく進まない・・・
思うように結果が出ない・・・
皆がよく言葉にするのが
『スランプ』
スランプを口にして、目的や作業を中止する人がいます。
スランプは今まで行ってきたアクションが慢性化しただけなので
方法を変えれば スランプからはすぐに脱出できます。
スランプから抜け出す方法を、考えなければいつまでも何をやっても貧果に
終わります。
スランプから逃げず、新たな考えを習得するのに必要なのは
お手本です
投稿情報: 10:47 カテゴリー: ウェブログ | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)