2年前の博多南第3ステーション
シフトを回し、サービスを消化するので精いっぱい。
職員は疲れ果て、笑みも浮かばない・・・・・
帳票にも手がつかず、デスクワークは放置状態。
次々に退職届が出されもはや壊滅状態。
絶望的であった
しかし・・・・・
2年後の博多南第3ステーション
専務の手により大改革がおこなわれる。
登録ヘルパーの資質は大きく変わり、職員の士気もぐんと上がった
新しい居宅介護支援事業所との取引も順調に推移。
自然な流れではあるが、博多南第3ステーション過去にない爆発的な
実績を確率。職員全員で喜んだ。
ここではネガティブな発言は皆の口からは出ず、前向きな歓喜が事業所を
包む。
この絶望と少しの希望をもった挽回劇はケアワーク九州の力になった。
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