本日、ある資格受験の為の証明写真をとりに会社近くの自動撮影機へ。
証明写真なんて何年も前のパスポート申請以来。
鏡の前で髪を整え、シャツの襟をピシッと伸ばしていざ撮影。
1分後に出てきた写真を見て愕然とした。
「こ、こ、こ、これは俺なのか~っ!いつの間にかこんなに老けて、肌につやがないし
しかも、しかも、か・か・髪が昔より少ないではないか~~~!」
リンカーンは「男は40歳になれば自分の顔に責任を持たねばならない」と言っていた。
生き方は顔に表れる。40歳を過ぎたら、自分の存在、名前に責任を持たねばならぬが
42歳の私の顔はいかがなものか?
写真を見ながらしみじみと自分の人生を振り返ってみた。
答えは、「男の顔は履歴書」 現在進行形でまだまだ遅くないな。今後の取り組み次第だ。
田中
今後の取り組みの結果を期待しております。ご自愛くださいませ。
投稿情報: まろん | 2009年7 月28日 (火) 13:15
絶対に受かりますよ!!
それが、「男の履歴書!」
投稿情報: まくま | 2009年7 月28日 (火) 17:04