アパートの大家さんが保護費の管理をして、自由にお金が使えないという利用者がいる。いわゆる生活保護ビジネスといっていい。
なんとか出来ないものかと、包括に相談し、本日会議が行われた。保健福祉相談係、権利擁護担当主査、包括センター、保護課という行政のスタッフとの話し合いだ。私一人が大家とかけあって、玉砕したが、本日の話し合いで、いろいろな対策が出た。なんとか、明るいきざしが見えてきた。よし、しばらく奔走する日々が続くが、頑張ろう!
そんなふうにいつもいつも駆けずり回っている間に、気がつけば月末。あ~ん。支援経過を一人も記録できなかった。来月の情報公表の準備もまだだあぁ・・・・・
宇野 恵子
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